2009年03月25日

夢をかなえるゾウ



誰もが読みやすく、おもしろおかしく書かれているが、伝えてくれる言葉の数々は本質的で身にしみる。
最後のガネーシャの名言葉。確かに為になる。



posted by 佐伯書店スタッフ at 15:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仕事は5年でやめなさい


五年というサイクルで人生を考えたときに、自分にはあと何回サイクルが訪れるのだろうか?漠然としていた時間が、今はとてつもなく大事に、短くなって感じられるようになる。
今日を、今を無駄にできないと。
松田公太氏の生きざまはかっこいい!学ぶ事が山ほどある。
もし暇と勘違いしている人がいたら、是非この本を読んでもらいたい。
おすすめの一冊。


posted by 佐伯書店スタッフ at 15:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界一愚かなお金持ち、日本人



お金とのつきあいかたを学ぶための良書。
お金の話はタブーとされがちだが、良質の人生を送るためには知っておきたいことがたくさんある。
やさしく、わかりやすい説明で読みやすい。


posted by 佐伯書店スタッフ at 15:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

旅のコーフン



旅に出るとコーフンする!
その気持ちをかわいく、素直に、イラストとともにまとめたこの本。
へたなマンガ、小説よりもよっぽどおもしろい。
事実に勝るものはないからか。
それとも旅好きだから共感しちゃうのかも。


posted by 佐伯書店スタッフ at 15:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベトナムぐるぐる。



ベトナム旅ガイドブックとでもいえる様な濃い内容。
写真もやたらと豊富!
なにやら生活臭までしてきそう。
これを読んだら正直ベトナムに旅行するのは勇気がいりそう。
特に子連れには。




posted by 佐伯書店スタッフ at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2人で、おうちで、しごとです



すきな仕事をするって素敵。
小さい好きにこだわったら、今の好きが出来上ったのね。
そんな感じ。
古本屋さんでも小さい好きにこだわって、気持ちの良い空間を作っていきたいな。


posted by 佐伯書店スタッフ at 15:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

聴くだけでツキを呼ぶ魔法のCDブック



一日五分の瞑想で人生が変わるのか?
ページ内のオーロラの写真をみながらCDを聴く。
しかし、写真が小さく、質感も悪く、残念な気がした。
まだ2回しか聴いていないからか、少し前向きな気持ちになるような気はするもののあまりのめり込めない。

本物のオーロラにはきっとすばらしいエネルギーを感じるのだろう。


posted by 佐伯書店スタッフ at 15:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農!黄金のスモールビジネス



共感するところがかなり多く大変勉強になった。
無理、無駄を省くビジネスモデル。
ビジネスストーリーだけでは無く、いきるとは、本当の幸せとは、大きなテーマが隠されているとおもった。
おすすめできる一冊だ。

posted by 佐伯書店スタッフ at 14:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お金持ちの習慣が身につく「超」心理術



作者自ら、大して自分は成功していないのに偉そうなことをかいてしまった、訂正したほうがよいところがあればそのようにすると、謙虚ともとれるが、やや自信がなさそう。その言葉の通り、題名に内容が負けているように思ってしまった。

posted by 佐伯書店スタッフ at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

よくわかる1ねんのさんすう (ドラえもん学年別学習まんが)



カラーのまんがで一年生のさんすうの概要がよくわかる。勉強というかんじではなく、ドラえもんのまんがを読んでいるようなので、子供もとても楽しく、わかりやすい様だ。低学年のさんすう、楽しいと子供に思ってもらいたいですよね。自分でも読めるとおもいますが、絵本と同じ様に親御さんが読んであげるとよいとおもいました。

posted by 佐伯書店スタッフ at 14:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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